ゲーマー徒然草
ゲームばっかりやってるおっさんの日記
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ゲーム徒然草(06/27)
以前にも書きましたが、相変わらず据え置き機のソフトが全然遊べていません。

遊んでいるはずの『風来のシレン3』もまだ序盤のダンジョンを少し触った程度で止まっています。マリオシリーズは外さないはずなのに『マリオベースボール』は未だに未購入のまま。トイザラスのワゴンセールにて900円で購入した『オプーナ』とPS2の『コロボットアドベンチャー』なんて封も切っていない状態です。
救いは7月末に発売される『ワリオランドシェイク』までは新作で遊びたいタイトルが見当たらないところくらいでしょうか。せめてWii『ワリオ』が発売されるまでに『シレン3』をなんとかエンディングまで遊んでおきたいところです。

そのくせ今日の経営方針説明会で『ノンゲームに注力していく』なんてトンデモ発表があったPS3をそろそろ真剣に購入しようと目論んでいるあたりに、なんとも自分の無計画さを痛感します。仕事が忙しいせいもありますが、もう少し計画的に、そして意識的にゲームをこなしていかないとズルズルと中途半端に投げ出すゲームが今後もどんどん増えてしまいそうです。


とりあえず明日で大仕事が一段落します。来週から頑張ろう…とは思いつつも、また来週になったら大仕事が入りそうな予感も。
据え置き機のゲームは意識的に遊んでいかないと、どんどん遠ざかってしまいます。つくづく携帯機の便利さを思い知らされますね。困ったものです。
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あっさりサックリ
大好きなゲーム、DSの『チョコボと魔法の絵本』が終ってしまいました。プレイ時間にして、わずか15時間程度。本当にあっさりサックリ終ってしまった感じです。

前にこのゲームに対して絶賛した気持ちに嘘偽りはありません。ただこうやってゲームを終了してみると、ことボリュームという点に関しては「う~ん…」と言ったところ。カードバトル用のカード集めもクリア時点で9割ほど揃ってしまうなど、少し食べ足りない感じは拭い切れません。
そういえば同じくスクウェアエニックスの『スライムもりもりドラゴンクエスト』も「え?もう終わり?」と驚いてしまうほどあっさり終ってしまったものでした。同社の方針として、低年齢層を意識したタイトルにはそれほどボリュームをかけないようにしているのでしょうか。もしもそうであるならば、児童向けタイトルが好きなオッサンとしては何とも寂しい限り。やり込み要素を満載にする必要はないかと思いますが、もう少し挑戦する楽しさを用意してもらいたかったです。

ただ考えてみれば、クリアする楽しさが味わえてこそゲームに対する情熱が増す…という見方もあります。いつまで経っても終わりが見えないようなゲームですと、他の楽しい事に目が行きがちな年齢の子はゲームを放り出してしまう可能性もあるわけです。
そういう観点からすると、このゲームのこのボリュームは及第点なのかもしれません。大人にとっては簡単すぎず難しすぎないミニゲームのちょうどいい難易度も、子供にとっては挑戦しがいのある難易度なのかもしれませんしね。


そんなわけで楽しく終える事が出来たDS「チョコボ」。チョコボというキャラに対する偏見も(完全ではないにしろ)取る事が出来ましたし、システム、ストーリー、どれをとっても満足のいくクオリティを保っていて素直に感心してしまいました。
さぁ、次は「流星のロックマン2」をやりますよ!次も子供が主人公のゲームです。あぁ、もう楽しいったらないですね!


『ニンドリ』8月号から
今月の任天堂ハード専門誌「ニンテンドードリーム」には毎年恒例の『DSソフト・オールカタログ』なる冊子が付録として付いてきます。これだけ普及したハードですから毎年のように分厚くなっているのですが、今年はなんと300ページ強!さすが現行No.1ハード、ソフトの数もそれだけ膨大な数になっていて、読み応えのあるカタログに仕上がっていました。

こうやってカタログをパラパラとめくりながら思うのは、「思っているほど知育系のゲームが出ているわけじゃないんだなぁ」ということ。DSが普及した大きなカギが任天堂の提唱した「タッチ!ジェネレーションズ」に代表されるライト向けソフトであるのは今さら言うまでもないことなのですが、思っていたほどそれに追随したライト層向けソフトで満ちあふれているわけではないんですね。

むしろ従来型の(あまりこういう表現を使いたくないのですが)『ゲームらしいゲーム』も多ジャンルに渡ってリリースされていて、DSブレイク当時に懸念されていた「ゲーマーが避けるゲーム機」にならず、しっかり育ったハードになったのを実感します。こういう理想型に持って来られればこの後、数年はDSがメインハードであり続けられるでしょう。携帯機が据え置き機を差し置いてNo.1ハードになっているのを見ると内心は少々複雑ではありますが、そういう時代なのであれば受け入れます。このまま頑張ってもらいたいですね。



それにしてもこのカタログ。オールカラー製でほぼ全てのソフトに画面写真が数枚掲載されているという、付録なんかにするより単体で売ってもいいのではないかと思えるほどの豪華版なのですが、残念なことにアトラス社のソフトだけは画面写真が掲載されていません。ページ下の注釈によれば「アトラスから写真掲載の許諾が得られなかった」とのこと。

うぅ、まさに画竜点睛を欠く。『カドゥケウス』や『世界樹』など名作が揃っているメーカーなだけに勿体ないです…。
コッパの瞳
ここのところブログが更新されていなかった事から察してもらえるかと思いますが、毎日がかなりの忙しさです。携帯機はそれでも何とか触ろうという気にもなるのですが、据え置き機の方はちっとも遊べていないのが現状。「これではいかん!」と発奮し、せめて毎日30分でもいいから据え置き機を遊ぼうと決心した今日この頃です。


というわけで、ちっとも遊べていないのが買ったばかりの『風来のシレン3』。なるべく毎日遊ぶよう頑張ります。ごめんなコッパ、そんな目でこっちを見ないでおくれ…。
コッパ
(写真はサムネイルです)

褒めずにはいられないゲーム登場
どうしよう、どうしよう。


積みゲーを消化しようと軽い気持ちで始めてみたDS『チョコボと魔法の絵本』ですが、これが面白いやら愛おしいやらで、どうにもたまらない気分になっています。
ゲームとしてもかなり練られていて面白いですし、登場するキャラがどれも優しめの淡いタッチで描かれていて実に私好み。音楽はファミコンのFFシリーズを遊んでいたプレイヤーには涙モノのアレンジが施されていたり、ファミコン音源をそのまま使っていたり。この『チョコボと魔法の絵本』はどこを取っても私にストライクなゲームだったんです。

基本的にはミニゲームをこなしながらカードを集めていき、デッキを組んで「ポップアップバトル」と呼ばれるカードバトルでボスらと対戦していくというこのゲーム。この「ポップアップバトル」がシンプルながら実に練られています。もっとミニゲームを減らしてカードバトルに力を入れてもよかったんじゃないか?と思えるほど攻守の読み合いが熱くなるように作られているのです。
しかし私のツボはこの戦闘システムではなく、戦闘中のグラフィック!カードでモンスターを召還してお互いに戦わせるという設定のこのゲーム、どのカードのモンスターも可愛らしい手描きのグラフィックで描かれているのですが、なんと召還した時にその手描きグラフィックのまま召還されるのです。

これが素晴らしい出来映えなんですよ!スーパーファミコンの『ヨッシーアイランド』を彷彿とさせるようなそのグラフィック、しかも『ペーパーマリオ』シリーズのように召還されたモンスターは基本的にペラペラな状態で登場します。そのペラペラ状態での動きもよく作り込まれていて、見ていて飽きが来ません。いや、本当によく作り込んであります。まさに職人芸、本当に素晴らしい!

スクウェアエニックスのスクウェアサイドのゲームにはあまり思い入れのない私でしたが、このゲームには完全にやられてしまいました。ミニゲームを遊び込むと絵本のエピローグが増えていくといった遊び心溢れる演出もプレイする気を盛り立ててくれますし、どれをとっても私が嫌いになる要素が見当たりません。逆に言えば、このゲームを遊べば私ことYOHの好みのゲームが完全に理解出来てしまいます。それほど私にとっては久しぶりに大当たりなゲームなのです。



こんな良いゲームを1年半も無視していました。
こんな良いゲームを私はワゴンセールで1000円で手に入れてしまいました。
こんな良いゲームをずいぶん長いこと棚に入れて放置してしまいました。


どうしよう、どうしよう!
こんな面白いとは思わなかったし、こんなに優しい世界観だとは思いませんでした。久しぶりに私がベタ褒めしてしまうゲーム。それがこの『チョコボと不思議な絵本』なのです。

マイクロソフトにお願い!
X-box360のRPGに特化した発表会が行われたそうで、そこでは『スターオーシャン4』や『テイルズ』シリーズ最新作『ヴェスペリア』などの人気タイトルの新作の他に、『インフィニット・アンディスカバリー』や『ラストレムナント』といったスクウェアエニックスの手がける新規RPGタイトルも発表されたそうです。
今まで日本ではあまり良い売れ方をしていたとはお世辞にも言えない状態だった360ですが、これらのタイトルで少しでも売れ行きに弾みがついたら360ユーザーとしては嬉しい限り。『ブルードラゴン』や『ロストオデッセイ』など和製RPGの良作も既にあるわけですし、これを機にゆっくりとでいいから360ユーザーが増えていってくれることを心から願っています。


と、ここまでは実は表の顔のお話。本音を言わせていただくとですね…。

私としては、もっと360にアクションゲームを増やしてほしいんですよ!FPSやTPSなどのドンパチものや殺伐としたレーティングZなものではなくて、キャラものといいますか、子供と一緒に楽しめるようなアクションもの。「そんなのWiiでやれよ!」と言われてしまえばそれまでなのですが、やっぱりそういうゲームが揃ってこそメジャーハードに成り得ると私は思うのです。

360にはそういった私好みのゲームが非常に少ないのが大きなネックです。私の手持ちソフトの中でも、せいぜい『カメオ』や『あつまれピニャータ』、それに『ビューティフル塊魂』くらいでしょうか。旧X-boxには『ブリンクス』や『グーリーズ』などもありましたが、360になってからは本当に少なくなってしまっているのが現状です。おそらく海外では出てるのでしょうが、日本ではユーザーがコアゲーマーに偏っているので発売されていないのでしょうね。それが何とも歯がゆく思えます。


そんなわけで私が現時点で期待している360のタイトルは『テイルズ』でも『スターオーシャン』でもなくて、『バンジョー&カズーイ3』と『あつまれピニャータ2』というレア社作品のみというのが切ないところ。
日本のユーザーがRPGを好む傾向が強いのは百も承知ですが、ぜひこちらのジャンルも充実してくださいませ、マイクロソフト様!お願いしましたよ!

多忙な日々の合間に
ここのところ非常に忙しくて、もうゲームやブログどころの騒ぎじゃない日々が続いてしまいました。そんな忙しさもようやくヤマを越えまして、(小休止程度ですが)しばらく休むことができそうです。
そうなるとですね、人間というものは反動が出てくるものなんです。忙しさで溜まっていたストレスを一気に吐き出すかのようにゲームを遊び始めます。貪るようにゲームを遊び始めるのです。

携帯機のDSで遊ぶのは、(少し古いソフトですけど)『チョコボと魔法の絵本』です。牧歌的で可愛らしい雰囲気もいいのですが、実は見た目以上に堅実に作られています。特にミニゲームとカードゲームをバランスよく織り交ぜたゲーム構成は、思わず唸ってしまうほどの完成度。ミニゲームなんかはほんの少しの時間だけでも遊べますし、しかもつい「もう1回!」と挑戦したくなるほど中毒性の高いものが揃っています。

なんつーか、私は今までほとんど気にしてなかったんですが。最近のチョコボってえらく可愛いキャラになってたんですね。雰囲気も素晴らしいですし、これならWiiの『チョコボの不思議なダンジョン』もスルーしなくてもよかったかもしれません。今さらながら、少し欲しくなってしまいました。
しかしWiiの『チョコボ』は買えません。なぜなら…そう、とうとうWiiの『風来のシレン3』を買ってしまったのです!Wiiの『みんなのニンテンドーチャンネル』に載っていた伊集院光氏の解説を見て以来、どうしても欲しくて仕方がなかった『シレン3』。どうせ私のことですから、どこかで挫折するのは分かっているのに買わずにはいられませんでしたね!

というわけで。この記事を書き上げたら、さっそくWiiの『シレン3』に挑戦します!せっかく明日はお休みなんですもの、久しぶりにゲームに没頭するんだぃ!頑張るぞ!



あぁ…なんて投げやりな記事…。
『カセキホリダー』が終りました
最近、愛用のMacのご機嫌がよくありません。そろそろヤバいかなぁ…。
とりあえずシステムのバックアップだけはとっておこう。何があるか分かりませんし。


さてさて。
ずっと遊んでいたDSソフト『ぼくらはカセキホリダー』がようやく終りました。エンディングに辿り着くまでにかかった時間はなんと60時間近く。これはシナリオのボリュームがスゴいというより、つい寄り道したくなる要素があまりに多くて、結果的にこれだけの時間がかかってしまっただけです。通常にプレイすれば、おそらくは30時間もかからないでクリアできると思います。
それだけの時間を消費した大きな原因、これはもう化石の発掘と復元に明け暮れていた事に尽きてしまいます。とにかく私にはこの「発掘」「復元」という要素がかなりのツボだったようで、ひたすら新しい化石を求めて何度も同じステージを回って化石集めに奔走していました。

このゲームで登場する恐竜は4つの化石パーツで構成されています。ゲームのシステム上では頭のパーツさえあれば恐竜は復元できてしまうのですが、4つ揃っている方が当然ですが遥かに強くなるわけです。ここがポイントで、私なんかは1つでも化石が見つかると4つ揃えずにはいられなくなってしまうんですね。4つ揃うまで何度も同じステージを訪れてはレーダーを頼りに発掘に明け暮れていました。
そんなことをやりながら少しずつ戦闘もこなしていけば、経験値も貯まりますので手持ちの恐竜も育っていきます。結果的にかなり強く育ってしまった恐竜ばかりが手持ちに揃ってしまい、気がついたらラスボス戦も楽々クリア。いったいこれだけ費やした時間は何だったんだと叫びたくなるくらい、あっさりと終ってしまいました。ドラクエで言えば、はぐれメタル狩りを続けてしまっていたようなもの。拍子抜けするほど簡単にエンディングを迎えてしまったわけです。

ただここで「拍子抜け」とか「あっさり」なんて表現を使ってはみましたが、シナリオ自体はかなり面白かったですね!一見すると発掘作業と恐竜バトルばかりが目立ちますが、そのストーリーの中身は「超」が付くほど硬派なSFです。牧歌的な展開はあくまで序盤のみ、中盤以降は文字通り「サイエンス・フィクション」な展開が綴られていきます。
そのギャップも相まって、グイグイと物語に惹き付けられてしまいました。「なぜ恐竜を現代に復活させる技術を人間が持ち得たのか?」「そもそもカセキバトルの持つ意義とは何なのか?」…といった世界観に関連するものから、「人間はどこから産まれてきたのか?」といった種の起原にまつわるものまで実に面白い物語が紡いでいかれます。チープなグラフィックではありますが、子供向けのSF入門として良いポジションにあるソフトだと感じました。

可能ならばもっと続けたい。まだまだ発掘と復元作業に没頭したい。きっとまだ見つけていない恐竜がいるはず。出来れば全ての恐竜が揃うまで遊びたい…そう思わせてくれたゲームです。
とりあえず今回はここで手を打ちますが、また機会があればプレイを続行したいですね。この『ぼくらはカセキホリダー』は子供向けの味付けにしてありますが、実に遊びがいのあるゲームでした。



ちなみにこのゲームは2つのエンディングが用意されています。うぅ、もう1つも見たいぜっ!

ゲーム徒然草(06/04)
夜の11時に帰宅して、Wiiフィットを1時間くらいやって、
レンタルDVDを返却しにいったら、もう寝なければいけない時間でした。


そんな状態の最中、頭の中で考えてるコトは
「さすがに7人になるのは多すぎないか?ゴーオンジャー」とか
「カセキホリダーのプレイ時間が50時間を越えちゃう…」とか
とても36歳のオヤジが考えるような内容ではないものばかり。


きっと40過ぎてもこうなんでしょう。そんな気がします。
ま、それはそれでよし。明日も頑張ろう。
今から始める禁止事項
当たり前のことなんですけど。

ゲームの掛け持ちプレイをやめることにしました。今年に入ってからどうもクリアしたゲームの数が伸びなくて、「ひょっとしてゲームに対するモチベーションが下がってるんじゃないだろうか」なんて自分でも心配したのですが、よくよく考えてみればその理由の1つは掛け持ちプレイのような気がしてきたんですね。

もちろんそれが確固たる原因かどうかは分かりません。でも少なくとも掛け持ちプレイによって1つのタイトルに割ける時間は確実に減っています。せっかく楽しむために購入して挑戦しているソフトなんです、なるべく多くの時間を割いてやりたい!…と思い、ここに掛け持ちプレイをやめようと決めたわけです。

今後は据え置き機1タイトル、携帯機1タイトルを守ってプレイしていきます。確か2年前の正月には「今年の抱負は掛け持ちプレイをしない!」なんて宣言したような気がするのですが、その規制を緩和した途端にこれなんですもの。やっぱりこういう抱負は大事ですね!半年過ぎた今になって、その重要さを思い知らされてしまいました。

ただ気晴らしに別のタイトルを少し遊ぶ…というスタイルはそのままで。常時15本くらいのソフトを持ち歩いている私ですが、そのほとんどは「ちょっと遊びたい時」専用タイトル。さすがに1つのゲームを延々と遊び込めるほど私も我慢強くはないので、こういうソフトはどうしても必要になってしまうのです。


さぁ、とりあえず『ポケモン牧場』を一時中断にしよう。700匹近くを牧場に転送しただけに少し惜しいけど、どうせまた『プラチナ』が出たら遊ぶんだし。これだけで『カセキホリダー』は進むはず。
それに『マリオカートWii』も。とっとと隠しマシンを全部出してしまおう。キャラとマシンをコンプリートして、清々しい気持ちで『ソウルキャリバー』か何か別のタイトルを遊ぶんだ。



そんなことを思ってしまった6月の始まりでした。

日経DS検定…その結果は?
やっぱり仕事とブログの両立は難しいなぁ…なんて泣き言のひとつも言いたくなってしまう今日この頃。でも止めませんけどね!



日経BP社のホームページに新たなゲーム検定が掲載されていました。その名も「ニンテンドーDS検定」。もうタイトルの通り、ニンテンドーDSに関する問題だけがひたすら登場する検定です。今さら言うまでもないですが、DSといえば私の大好きなハード。「これはいい点数が出せるんじゃないの!?」なんてえらい強気な意気込みで挑戦してみました!

で、その結果がこちら。もちろんネット検索などのインチキなし、初挑戦時のスコアです。


+++ 第1回「ニンテンドーDS検定」 成績発表 +++

あなたの総合得点は70点  全国平均 51点

全国順位(2008/06/01 00:09:47現在)
61位(1454人中)

--ジャンル別得点表--------------------------
                    0_________50__________100%
ハード・周辺機器編            ■■■■■■■■■■■■■■■■
ソフト(キャラクター・ストーリー)編   ■■■■■■■■■■
ソフト(システム)編           ■■■■■■■■■■■■
ソフト(その他の知識)編         ■■■■■■■■■■■■■■■■■
------------------------------------

--講評--------------------------------
あなたは「EXPERT(専門家)」
マスタークラスを目指すにはもう少しDSの研究とプレーが必要ですが、知識はかなりのものです。ゲーム仲間に自慢して良いレベルといえるでしょう。
------------------------------------

第1回「ニンテンドーDS検定」実施中!
http://ent.nikkeibp.co.jp/ent/game/ds1


あ、あれ?思ったより点数が行かないぞ…というか、問題がすごく難しいんですけど!ハード関連についてはまだうろ覚えながら知識はあったのですが、ソフト関連の難しいこと!特に私の守備範囲外である『パワプロ』や『FF12RW』あたりの問題なんて出題された日には勘で答えるしかありませんよ!

さすがに70点という点数については「任天堂ファンとしてどうなのよ?」というツッコミが聴こえてきそうですが、まぁ私なんざマニアを気取っていても所詮はこの程度という事なんですね。
では最後に負け惜しみを書いて締めます。


いいんです、知識よりも思い出なんだから!「楽しいゲームを遊んだ」という気持ちが残るのが好きで、ずっとゲームを続けてるんですよーだ!


プロフィール

YOH

Author:YOH
ゲームを愛するオッサンここにあり。
ゲームとマンガとアメコミとその他のいろいろ。

現在プレイ中のゲーム一覧
(ただいま積みゲー消化キャンペーン中!)

携帯機
DS:光の四戦士 FF外伝
PSP:ゴッドイーター

据え置き機
Wii:マリオギャラクシー2



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