ゲーマー徒然草
ゲームばっかりやってるおっさんの日記
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レシラムとダクロム
少しずつポケモン新作の情報が公開されています。

今回新たに公開されたのはパッケージ写真と伝説ポケモン
このポケモンが今まで通りならストーリーのカギを握ることになるわけですね。

昨年に出た『ゴールド』と『シルバー』では圧倒的に『シルバー』が人気でしたが、
今作もきっとクールなイメージの『ブラック』が人気になるでしょう。それはもう分かっています。
でもこのデザインを見る限りだと白のレシラムの方が神々しくて個人的には好み。
ぜひここは黒に負けないような人気を得てもらいたいです。


願わくば『ホワイト』の方もしっかり人気が出ますように。
前の『ゴールド』の人気のなさに驚いた身としては、今作はバランスよく売れて欲しいんですよ!

…っていうか、ホウオウとルギアじゃ勝負にならなかったんですよねー。
不憫なりホウオウ。ポケモンレンジャー新作では頑張ってましたけど。

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Wii「罪と罰」クリア後感想
Wiiの『罪と罰 宇宙の継承者』をクリアしました。
と言っても男主人公イサをノーマルでクリアしただけ。女の子主人公はこれからです。

とりあえず…まぁ難しかったですね~!
序盤はそれほどではなかったのですが、中盤から後半にかけての難易度は
もうプレイ中に「なにこの無理ゲー」「開発者死ね」をうわ言のように繰り返すレベルでした。
このゲームを開発したトレジャー社らしい練られた難易度ではあるのですが、
それでも毎ステージをボロボロになりながらプレイしていた気がします。


ボスまでの道中は画面を多い尽くすほどの敵やら弾やらレーザーの嵐。
そこを一瞬無敵状態になれるダッシュでわずかな空いているスペースに移動して避ける。
ボス戦は様々に繰り出してくる攻撃パターンをしっかり理解しないとまず殺されます。

道中もボス戦も基本的には
○優先的に倒しておく、消しておくギミックを理解しておく
○無敵ダッシュで避けるか、移動して弾除けするかは臨機応変で対応
○カメラワークに流されないように、自分を見失わないように

これを常に念頭においてプレイしていかなければなりません。
特に最初の「優先的に倒しておくギミックを理解する」というのは重要で
ある攻撃で吐かれた弾を潰しておかなかったばっかりにずっと振り回される…など、
あの「超執刀カドゥケウス」のような段取りを求められます。
逆に言えば段取りさえ理解してしまえば、7割方は勝ったようなもの。
後は適応力と反射神経、最後に気力でクリアしていけると思います。


ストーリー的には前作である64版と繋がりがあるのですが未プレイでも問題なし。
途中のモノローグで前作のキャラに少し触れられる程度なので、
「知ってたからどうなの?」というレベルで終わります。
(いいゲームではありますのでプレイする機会があれば遊んで欲しいですが)

重厚なストーリーを楽しむよりゲームシステムそのものを楽しむという点では
販売元の任天堂のゲームに似ている印象はありますね。
最適な段取りを探り、弾除けや溜め撃ちによる爽快感を楽しむ、そんなゲームです。
高難易度ではありますがプレイ後には必ず充実感を感じられる作品でした。


さて次は女の子主人公をやりますよ!
今度はイージーモードでサクっとクリアする予定です。

ポケモンB&Wの新キャラたち
新作「ポケットモンスター:ブラック&ホワイト」の情報が公開されはじめています。
まず公開されたのは男女主人公のイラストと最初の三択ポケモン。
主人公はいいとして、今回の初期三択ポケモンは今までにないほど個性的なデザインです。
ポケットモンスター:ブラック&ホワイトの公式ページはこちら

さすがに迷いますね~今回は!いつもなら草ポケ好きなので「ツタージャ」一択ですが、
水ポケモンの「ミジュマル」の何を考えているか分からない顔に惹かれ、
子ブタというだけで私的にはストライクな炎ポケの「ポカプ」にも惹かれ。(この名前もいい!)

う~、今回はラッコポケモンのミジュマルがどうしても気になります。
この何か企んでいるような顔にかけてみようか、どうしようか。
ラッコですから進化すると「水・格闘ポケモン」になりそうな予感もします。
早く使って進化させてみたいですね。もう既に楽しみになっています。

ところで今回の主人公…。
女主人公はいつもなら大人のおねえさんトレーナーとして登場しそうなデザインですし、
男主人公なんかは「これ男の娘なんじゃねえの?」と思うくらい中性的。
子供主人公の活劇が好きな身としては少し大人っぽすぎて寂しくなってしまいました。

『クリスタルベアラー』の手触り
Wiiの『FFCC・クリスタルベアラー』を遊び始めました。


とりあえず序盤を遊んでみての感想を箇条書き。

・戦闘いらないんじゃない?もっと簡潔な戦闘にできなかったの?

・カメラがもう少し頭がいいと助かるんですけど。

・謎解き…というか、イベント毎の操作は楽しいです。好きな部類。

・広いフィールド内で操作に反応するオブジェクトを探すのも結構好き。


『プリンスオブペルシャ』や『MYST』や『フラジール』らに似てるような似てないような。

とりあえずもっとアドベンチャーゲームに徹してくれたほうが嬉しかったです。


でも嫌いになれないのはFFCCの世界観が好きだからでしょうか。

これでいつもの二頭身~三頭身だったら嬉しかったのに。


私が個人的に好きなリルティ族は、小さいほうが好みです。

アルセウス、ジョウトへ
最強のトレーナー、レッドも無事に倒すことができまして

今は図鑑を埋める旅の真っ最中。とりあえずレアポケモン集めをしています。


そんなポケモン集めの旅の中でアルセウス関連のイベントを見ました。

映画で配信されたアルセウスをDS『金・銀』に持ってくることで見られるこのイベント、

あまりに美しく、また荘厳なイベントで驚かされました。


初めてじゃないですかね?ポケモンのゲーム中でイベントムービーが流れるなんて!

このイベントのためだけでも、夏に映画を見てよかったと思えてしまうほど。

淡々と進むことが多いポケモンのイベントですが、その中では絶品のものでした。



ちなみに産まれるポケモンはパルキアを選びました。

パルキアだけ2体しか持ってなかったんですよね~。

レッド強くて俺涙目
レッドつええええええ!

なんだこのピカチュウのとくこうの高さとボルテッカーの威力は!

さては電気玉を持たせてやがるな?

さらに加えてパーティーのカントー御三家にカビゴンにラプラス!

見事にカントーポケモンだけでバランスを取ってやがる!





DSポケモン、『ハートゴールド』のお話。

さすが最強のトレーナー、これくらい強くてこそチャンピオンです。

もうシンオウから強いポケモン持ってきちゃおうかしら。

そう思ってしまうくらい、気持ちいい強さです。

大地の汽笛が聞こえてくる
来ましたよ!ゲームラッシュの2009年の最後を飾るビッグタイトル

DS『ゼルダの伝説 大地の汽笛』の公式ホームページが!


わーい!大好きな子供リンクだ!やっぱりリンクは猫目がいいなー!

公式ページではゼルダ姫らしき人物も確認できて一安心。

後は『夢幻の砂時計』のラインバックみたいなカッコいい親父キャラが出れば

もう言うことなしと言っていいでしょう!

前作がとても良かっただけに、今からとっても期待している作品なのです。


ところで…

公式ページの片隅に気になる文章が。そこをクリックしてみると…


『早期購入者特典』

早期購入者特典として、ゲームがより快適にプレイできる

「羽根ペン型オリジナル透明タッチペン」

をご用意しました。



おおおおおおおおお!欲しいいいいいいいい!!

任天堂が早期特典なんかを公式につけるなんて久しぶりですものね。

ここは何とか手に入れたいところです。


さてさてどうしよう。

転売屋さんが多いからアマゾンだと入手は難しいかなー。

量販店で予約するのがいいのかなー。

まぁ、たぶん数は潤沢に用意しているとは思いますけど。

これで楽しみがまたひとつ増えちゃいました。





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Author:YOH
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